2010年元日、日本平富嶽台にて
今年も宜しくお願い致します。
お正月、大阪から家族で清水を訪れてくれた友人と日本平動物園に行きました。
久々の日本平動物園でしたが基本的には昔と変わりませんでした。
朝一番に行ったので人も少なく、のんびり周ることが出来ました。
昔ながらの動物園を大阪の友人家族も気に入ってくれたようです。
とても楽しい1日でした。
昨日、kuriden#3さんがお米と一緒に
STRUMの新譜を早速、お買い上げ頂きました。
いつも有難う御座います。
その際に試聴ファイルのリンクが繋がらなかったとお聞きして、
ファイルの置き場所を変えてみました。
http://oberiu.cocolog-shizuoka.com/strum.mp3
どうでしょう?
繋がっているでしょうか?
外部サイトからの直接呼出し不可?とか何とかで、
自分のパソコンでは繋がっても他ではダメとかもあるようです。
どうやって確かめればよいかわかりませんが...
繋がっていましたら、是非聴いてみて下さい!
では又。
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現在NHKのテレビで清水の次郎長のドラマをやっているようですが、
その番組宣伝を観ていて、以前にもNHKで清水のドラマがあったと
思い出しました。
次郎長 背負い富士|NHK木曜時代劇
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/
確か村松友視さんの原作で原作本も買って読んだはずで、
テーマ曲のレコードも買ったような....
Wikipedia:村松友視
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%9D%91%E6%9D%BE%E5%8F%8B%E8%A6%96&oldid=6693307
鉄道で行く旅 / Wonderful Railway Travel
http://www.asahi-net.or.jp/~PU7T-KMR/aki210.htm
そこで、物置を探してみたところ原作本はどこにあるか
わかりませんでしたが、レコードは見つかりました。
こちらです。
名古屋のSENTIMENTAL CITY ROMANCEがテーマ曲を歌っていました。
今でも活動している凄いグループです。
http://music.www.infoseek.co.jp/artist/review/98530/
http://www.scr-net.com/scr/profile/pro1.html
http://www.scr-net.com/scr/disc/disc1.html
なごやかに なごやかに(ポリドール LP: 1984.12、CD: 1993、POCH-1247)収録
Day by Day (詞:さかえ仙知、曲:細井豊・告井延隆)
(NHKドラマ「清水港ストーリー」主題歌、シングル、86.3)
http://www.sundayfolk.com/scr/pr/
http://www.bet-talis.net/_artist/art017/bio.php
ドラマの方は港橋にある有名老舗洋食屋さんをモデルにした
話だったと思うのですが、原作本まで読んだにもかかわらず
内容は全く覚えていません。
今度、原作本を又さがして読んでみようと思います。
では。
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昨日早朝、日本平富嶽台の
駐車場前で撮った写真です。
夏の富士山はびっくりする程に綺麗な時が
ありますが滅多に観ることは出来ず時間も短いです。
では。
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早朝にふと行ってみました。
http://oberiu.cocolog-shizuoka.com/oberiu/2005/12/post_f488.html
山と言うよりも2分で登れる高台といった感じでした。
階段などは崩れかけて草も伸びていましたが
お堂周辺はちゃんと掃除されていて気持ちの良い空間でした。
では。
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2月11日の歌人会で十数年越しの夢、
ゴメスのライブを目にすることが出来て、
更にゴメスの皆さんとお話もさせて頂き、
数年越しにペペ佐藤さんとも直接お会い出来、
更に数年振り、十数年振りの再会もありました。
http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess04.htm
これでけでもスゴイことなのですが、
翌日の2月12日、更に驚くことがありました。
新幹線で東京から静岡に戻り、
清水に向かう東海道線上りの電車を
静岡駅のプラットホームに立って待っている時でした。
目の前に"ヌッ"っと男性の顔が現れました。
どこで電車を待っていようか立ち止まって考えているようです。
"青島?"
その男性に声を掛けてみました。
こちらに振り向いた男性は一瞬、誰?という表情を見せましたが、
すぐに判ったようです。
"おお!"
なんと、十数年振りとなる高校時代の親友でした。
高校の時には一緒に清水銀座の戸田書店に行って彼に
"このロシアの作家の本が面白いから読んでみろ"とか、
清水駅前銀座のレコード屋に連れて行き、
"今はこのVelvet Undergroundにハマッてるんだ"などと
勉強など全くせず本とレコードに夢中だった私の戯言に唯一、
付き合ってくれた心優しき男です。
高校卒業後もお互いの下宿に泊りで遊びに行ったりと
交流は続いていましたが、彼が結婚して転勤が重なるうちに
いつのまにか縁遠くなってしまいました。
実に東京での彼の結婚式に出席して以来の、
静岡駅プラットホームでの再会です。
現在は静岡に戻って、1年半程前から整形外科の病院を
開業していると電車内で聞きました。
高校時代と変わらず、患者の話を親身になって聞いてくれる
心優しきお医者さんになっていると思います。
腰痛や怪我をした際などには是非、ご利用下さい。
ゴメスの皆さん、ペペ佐藤さん、
長年の想いが詰まった歌人会バンドスタンドが
親友との再会まで用意していてくれた、
私にはそう思えてなりませんでした。
不思議な縁、巡り合せというものを
心底、実感させられた二日間です。
追伸
*勿論、彼とは近々、飲みに行くことになりました。
*ペペ佐藤さん、ピンボケ・ブレブレ写真でスミマセン!
では又!
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