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2006年4月28日 (金)

Pete Townshend / Scoop

Scoop








ザ・フーのリーダー、ピート・タウンゼンドの
傑作デモ音源集です。

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%BC&oldid=5039590

http://www.amazon.com/gp/product/B000002JJX/102-6432515-5625750?v=glance&n=5174

10. Bargain、13. Behind Blue Eyes は
フーのスタジオ・テイクよりも気に入っています。

又、ピート・タウンゼンドのホームページでは
mp3で数多くの試聴ができます。

オススメは、

"Drumming"
http://www.petetownshend.co.uk/media/acgtr970119.mp3

"How Did You Love Me Then? V1"
http://www.petetownshend.co.uk/media/howdidyoulovemethen.mp3

http://www.petetownshend.co.uk/diary/display.cfm?id=213&zone=diary

フーのライブ音源では定番の名曲、

"Behind Blue Eyes"
http://www.petetownshend.co.uk/media/ep-000930blueeyescleve.mp3
http://www.petetownshend.co.uk/projects/thewho/media/bbe270802.ram (Video)

"Won't Get Fooled Again"
http://www.petetownshend.co.uk/media/ep-wontgetfooled.mp3
http://www.petetownshend.co.uk/projects/thewho/media/denver.ram (Video)

http://www.petetownshend.co.uk/projects/thewho/main/diary/index.cfm?zone=diary&prev=1
http://www.petetownshend.co.uk/diary/index.cfm?zone=diary&prev=1

です。

是非、聴いてみて下さい。

http://www.whosgeneration.info/

http://www.petetownshend.co.uk/

http://www.petetownshend.co.uk/projects/thewho/main/index.cfm

http://www.thewho.net/

では。

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2006年4月27日 (木)

ウラジーミル・マヤコフスキー

Mayakovsky











世界的に有名なロシアの詩人です。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ango/7795/poet20/mayakovskiy/mayakovskiy.html

"マヤコフスキーの部屋"というサイトでは
リンク切れが多いですが詩の朗読を
mp3で聴くことが出来ます。

http://mayakovsky.com/maysound.htm
(リンクが繋がっているのは下記の2つです。)

'Jubilee'
http://www.namdar.dircon.co.uk/jubilee.mp3

Beginning of 'At the Top of My Voice'
http://www.namdar.dircon.co.uk/aaRussian/Maya/voves.mp3

'At the Top of My Voice'(voves.mp3) のテキスト、
英語訳はこちらです。
http://www.mayakovsky.com/mayent.htm

英訳 "At the Top of my Voice"
http://www.mayakovsky.com/tvoice-en.htm

ロシア語原文 "Во весь Голос"
http://www.mayakovsky.com/tvoice-ru.htm

単に訳のわからない呪文として聴いても
ロシア語、ロシア詩の音楽的な響きを
感じることが出来ると思います。

以下のサイトでは更に多くの朗読を
mp3にて聴くことが出来ます。

http://www.writing.upenn.edu/pennsound/x/Mayakovsky.html

http://max.mmlc.northwestern.edu/~mdenner/Demo/poetpage/mayakovsky.html

是非、お試し下さい。

"破滅のマヤコフスキー / 亀山 郁夫 (著)"
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480838066/503-3770017-0875964

では。

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2006年4月25日 (火)

Duck Baker / Opening The Eyes Of Love

Duck








アメリカの名フィンガー・ピッキング・ギタリスト
の名盤です。

ダック・ベイカーはギターの先生としても
数多くの教則本、教則ビデオを出しています。

下記サイトの"hi bdwth"を押すと
レッスン内容を垣間見る事ができます。

http://guitarvideos.com/video/dvd/922dvd.htm

http://guitarvideos.com/video/dvd/921dvd.htm

http://guitarvideos.com/video/dvd/920dvd.htm

http://guitarvideos.com/video/dvd/909dvd.htm

http://guitarvideos.com/video/dvd/313dvd.htm

http://guitarvideos.com/video/dvd/312dvd.htm

アルバムの試聴はこちらです。

http://www.cdconnection.com/cd_and_dvd/search/HvU1lBWFzuKb.kfvj?part=646746

http://www.anetstation.com/duckbaker/albums.htm

では。

http://guitarvideos.com/radio/cfg.htm
Program 6: Duck Baker

http://www.duckbaker.com/

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2006年4月22日 (土)

パッケージ・デザイン

Canru










写真はロシアのコンデンスミルク缶です。
日本のイメージだと赤ですが...

ロシアのサイトに面白いページがありました。
日本のパッケージ・デザインについてのページです。

http://www.advertology.ru/article27739.html

ロシア人を含めた外国の人には
私達が見慣れた商品のデザインも
面白く感じるのでしょう。

最も関心を寄せているのはコンビニおにぎりで
海苔の説明やら開け方、いかに機能的かを
詳細に説明しています。

"このパッケージ・デザインによって伝統的、国民的な
食べ物、おにぎりは日本のファーストフード市場における
ゆるぎない地位、競争力を獲得したのであった。"

と締めています。

ページ最後の写真では、
"2つのトマト・ケッチャップの外観、1つは日本製、もう1つは日本向け"
と説明されているのはご愛嬌です。

では又。

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2006年4月21日 (金)

ソビエト・カメラ

Fed







ライカのカメラなどとは比較にならない安い価格と
現像してみるまでちゃんと写っているのかどうか
わからないという緊張感がたまらない、
と言われるソビエト時代製のカメラです。

Zorki-4、Fed-2という2台のソ連カメラを持っていますが、
1台はピントの焦点がきっちりと合わない、
もう1台はあるシャッター速度設定時に
シャッターボタンを押し続けると
シャッターも開きっぱなしになるという問題児です。

http://fantastic-camera.com/zorki4_001.htm

http://cccpcamera.myhome.cx/RussianCamera/RF/Fed2b/FED2.html

1度だけ試しにピント焦点の合わない方で撮影してみましたが、
以外にも綺麗に写っていました。

Fed2










しかし、このデジカメの時代に写っているかどうかもわからない
下手な写真にフィルム代、現像、プリント代を払うというのは
なかなか勇気が必要です。

露出などの知識やカメラの補修が出来るように
ならないとなかなか難しいかもしれませんが、
とても魅力的な世界です。

http://homepage2.nifty.com/fugakusennin/index4.html

http://www.cmehappy.jp/articles/index.html

さらに奥深い世界が下記サイトで
ご覧になれますので是非、ご参照下さい。

ソ連、ロシアのカメラ、レンズ
http://www.ne.jp/asahi/cccp/camera/

Fantastic Camera Gallery
http://fantastic-camera.com/

CMEHAPPY
http://www.cmehappy.jp/

富士山撮影百科
http://homepage2.nifty.com/fugakusennin/

では。

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2006年4月19日 (水)

ロシア新入荷タイトル追加

Elochkiig_1





ロシア新入荷CD、DVD、追加致しました。

http://oberiu.client.jp/rus/update.htm

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2006年4月18日 (火)

Assisi Photo Gallery

Assisi










聖フランチェスコ、ジョットの「小鳥への説教」
で有名なイタリア、アッシジのフォト・ギャラリー
がありますのでご覧下さい。

http://www.enjoyflorence.com/web%20gallery/pages/1.htm

http://sazanka.sakura.ne.jp/~stand/guide/assisi/index.html

http://4travel.jp/overseas/area/europe/italy/assisi/

学生時代、最も影響を受けた作家、小川国夫の
"古都アッシジと聖フランシスコ"という写真本が
心に残っていて、海外放浪中にアッシジにも立ち寄りましたが、
駅から丘の中腹にあるアッシジの街まで歩いて行き
汗だくになったのを記憶しています。

http://www.aritearu.com/Influence/Francis/PhotoAssisi/AssisiKoto.htm

http://www.pcs.ne.jp/~yu/ticket/franc/assisi.html

http://www.pcs.ne.jp/~yu/ticket/franc/francis.html

では。

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2006年4月17日 (月)

British Folk / Times They Are Changin

British







ブリティッシュ・フォーク特集CDです。

ロンドンの人々の誰もが耳にしたことのある
Ralph McTell,"Streets of London ",
Richard Digance,"Dear River Thames "
の2曲が特にオススメです。

ご試聴下さい。

http://www.cdconnection.com/cd_and_dvd/search/HvU1lBWFzuKb.kmqj?part=720881

では。

http://www.mctell.co.uk/

http://www.digance.co.uk/

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2006年4月15日 (土)

ロシアよりCD,DVD入荷

Blest








ロシアより再入荷です。

今回はポップス、ラップ、ロシアン・レゲエ
などのタイトルです。

目玉は人気女性ポップス・グループ、
"ブレステャーシエ"のボーナス・トラック4曲、
ボーナス・ビデオ・クリップ2曲付きの
デジパック仕様豪華版新譜CDでしょうか?

http://www.blest.ru/Blest.ru/disco.html

旧譜mp3試聴では"ア・ヤー・フショ・レターラ"がオススメです。

За четыре моря
2.А я всё летала

http://www.blest.ru/Blest.ru/mp3/za4_02.mp3

個人的にはイヴァ・ノヴァのライブDVDが
とても良い内容で気に入っています。

http://gliuklia.livejournal.com/196626.html#cutid1

http://oberiu.cocolog-shizuoka.com/oberiu/2006/01/iva_nova____be35.html

近日中にOBERIUのページにてご紹介致します。

では。

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2006年4月14日 (金)

GOMESS REVISITED

Gomess000









マイフォトでもご紹介している町田での
ライブ写真がゴメス公式ページでも
使って頂けました。

http://www.gomess.net/photo.htm

http://www.gomess.net/atoz.htm

http://www.gomess.net/

シャッター・スピードもピントも設定出来ない
安物のデジカメで撮ったものなので
ちゃんと写っているものは殆どありませんでしたが、
学生時代からずっと聴き続けてきた大好きなバンドが
16年ぶりに再結成、そして目の前で演奏している瞬間を
何とか写真に収めたい、という想いは達成出来ました。

(ピンボケ写真も勿体無かったので、
マイフォト内でGIFアニメを作りました。)

http://oberiu.cocolog-shizuoka.com/photos/gomess/gomessgifanime.html

又、歌人会主催者のPEPEさんが
町田でのライブの写真や
ゴメス初台ライブ・レポートなどを
歌人会ページ内で紹介されていますので
こちらも是非、ご覧下さい。

http://8905.teacup.com/utabitokai/bbs

http://bbs.infoseek.co.jp/Board01?user=utabitokai

5月3日にはボーカルのひさえさんによるユニット、
BLACK TEAのライブも控えています。

http://utabitokai.hp.infoseek.co.jp/

http://utabitokai.hp.infoseek.co.jp/utabito_11.html

ギターのオサムさんのお話しによると、
ゴメスのレコード化されなかった曲を
新たにレコーディングする計画もあるようなので、
今後のGOMESSの活動が益々楽しみです。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess.htm

では又。

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2006年4月13日 (木)

X-Ray Spex / Anthology

Xray







たった1枚のアルバムを発表しただけの
ロンドン・パンク・バンドです。

こちらのCDではそのアルバムに
未発表音源をこれでもかと詰め込んだ
二枚組アンソロジーとなっています。

http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=8295

独特なPoly Styreneのボーカルは
好みの別れるところですが
ポップ・センスの光る良い楽曲が
以外にも多いです。

英BBCテレビのトップ・オブ・ザ・ポップスでも
演奏していた、"Day the World Turned Day-Glo"
という曲が1番気に入っています。

http://www.cdconnection.com/cd_and_dvd/search/HvU1lBWFzuKb.tpij?part=1040165

では又。

http://www.x-rayspex.com/

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2006年4月12日 (水)

Soundtrack / Paris,Texas

Paristexas_1







素晴らしいサントラ盤の傑作です。

ヴィム・ヴェンダース監督映画、
"パリ、テキサス"については多くの
言及があります。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=18566

http://perso.wanadoo.fr/forban/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000057HM2/503-8094713-6077565

映画と切り離してライ・クーダーの
ギター・アルバムとして聴いても
やはり傑作です。

http://www02.so-net.ne.jp/~m-sasaki/rcooder.html

是非、ご試聴下さい。

http://www.amazon.com/gp/product/B000002L7L/sr=8-2/qid=1144797326/ref=pd_bbs_2/103-7424856-5096662?%5Fencoding=UTF8

では。

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2006年4月11日 (火)

運命の皮肉

Ironiya











1975年、リャザーノフ監督による
ソ連のコメディー映画です。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=17342

この映画はロシアでは毎年、
年末になると必ずと言ってよい程、
テレビ放映される定番映画で、
ロシア人の誰もが知っている映画です。

http://be.asahi.com/20051224/W21/20051213TGAH0002A.html

映画の挿入歌では、
こちらもロシア人の誰もが知っている
ロシアの美空ひばり?、"アーラ・プガチョーワ"
の歌声がとても効果的に使用されています。

下記サイトで映画挿入曲2曲が聴くことが
出来ますのでご試聴下さい。

http://www.synnegoria.com/tsvetaeva/WIN/music.html

http://www.ipmce.su/~tsvet/music/mp3/Mne_nravit.mp3

http://www.ipmce.su/~tsvet/music/mp3/u_zerkala.mp3

ソビエト時代ならともかく、
現在も未だに高い人気を誇っているというのは
日本における"寅さん"、"スーさん、浜ちゃん"
と同じなのかもしれません。

では又。

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2006年4月10日 (月)

Narciso Yepes / Malaguena

Yepes








"禁じられた遊び"の作曲者としても有名な
スペインのギタリスト、ナルシソ・イエペスによる
スペイン・ギター作品集です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%BD%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%9A%E3%82%B9

"アルハンブラの想い出"の他
聞き所満載の素晴らしいアルバムです。

特にオススメの曲は、2曲目の"アルハンブラの想い出"、
18曲目の"ファンタジア"です。
(禁じられた遊びの"ロマンス"も最後に収録されてます。)

是非、ご試聴下さい。

http://www.amazon.com/gp/product/samples/B00004Z33R/ref=dp_tracks_all_1/104-7628233-9872704?%5Fencoding=UTF8#disc_1

ちなみに"アルハンブラの想い出"は
嫁に弾いてくれと言われて久しいのですが、
鉄弦のフォーク・ギターでという事と、
トレモノ奏法が出来ずに、
"何時になったら聞かせてくれるの?"
と、嫌味を言われ続けています。

では。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004Z33R/qid%3D1144463763/503-3992590-0667956

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2006年4月 8日 (土)

ズヴーキ・ムー 映像

Zvukimu











今では映画俳優、舞台演劇などで
有名な奇人ピョートル・マモーノフ率いる
ロシアのベテラン・ロック・バンドです。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=13971

http://c-cross.cside2.com/html/g00he001.htm

下記サイトで映像を観ることが
出来ますのでご覧下さい。

http://www.tva.ru/mamonov/index.htm

http://www.tva.ru/mamonov/muha.mpg

http://www.tva.ru/mamonov/zakat.mpg

スゴイです。

では。

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2006年4月 7日 (金)

インナ・ジェランナヤ 映像

Inna












ロシアの人気女性ロックシンガーです。

ロックと言うよりも民族音楽なども
取り入れた独自のサウンドでロシア
のみならず海外でも高い評価を得て
います。

1分程の映像が下記サイトで
観ることができますのでご覧下さい。

http://www.tva.ru/inna/2.htm

http://www.tva.ru/inna/dalshe.mpg

又、彼女のホームページでは
多数の曲がmp3でダウンロード
出来ますのでこちらもお試し下さい。

http://www.inasound.ru/

http://music.lib.ru/editors/i/inasound/

では又。

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2006年4月 6日 (木)

日野啓三 / 階段のある空

Hino1

Hino2_1






学生時代に熱中して読んだ作家の1人です。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C6%FC%CC%EE%B7%BC%BB%B0?kid=45369

パソコンもインターネットも無い時代でしたので、
京都、大阪、奈良、東京神田など古本屋街に
行った際には必ず何十件と歩きまわって、
コツコツと作品を集めたものです。

http://www.helnwein.com.fr/texte/international_texts/artikel_2455.html

http://www2.odn.ne.jp/yuriha/photo/digital/gareki/16.html

日野さんはブライアン・イーノの音楽がとても好きだと
エッセーや作品中でもよく述べていますが、
日野啓三の作品に覚える詩的感覚は
イーノの音楽に共通するものです。

是非、ご試聴下さい。
http://www.cdconnection.com/details/Brian_Eno__Ambient_2:The_Plateaux_Of_Mirror/966626

イーノの"Ambient 2-Plateaux Of Mirror"のイメージに最も近い作品、
そして最も好きな作品は"階段のある空"です。   

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163098909/httpwwwgecco-7-22/ref%3Dnosim/250-8784504-2677014

ちなみに写真は古本屋で見つけて買った署名本です。

余談ですが電脳六義園通信所さんのページ内、
キーワードの黄色のハイライト部分をお読み下さい。

http://72.14.203.104/search?q=cache:R99BaLKFBP0J:www.den6.net/back_number/0103.html+%E6%97%A5%E9%87%8E%E5%95%93%E4%B8%89&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=73

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4876721025/249-5073312-7138701

では又。

http://www.impala.jp/bookclub/html/dinfo/10103002.html

http://om-forum.org/forum/200210/

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2006年4月 5日 (水)

チーシュ・イ・コー 映像

Chizh







ロシアの人気ロック・グループです。

音楽的にはブルース的要素など
言葉以外は西側の音楽と左程
変わりはありませんので初めて
ロシアのロックを聴かれる方でも
すんなり聴けると思います。

日本にもファンの方がいらっしゃり、
詳しい紹介をされていますので
是非、ご参照下さい。

「チーシュ」認知度向上委員会
http://www21.ocn.ne.jp/~angie/chizh/index.html

映像は下記サイトで垣間見れます。

http://www.tva.ru/chizh/2.htm

http://www.tva.ru/chizh/na_pole.mpg

http://www.tva.ru/chizh/perekres.mpg

では又。

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2006年4月 4日 (火)

チャイフ 映像

Chaif









日本でもNHKテレビロシア語講座で
紹介されたことのあるロシアの
人気ロック・グループ、"チャイフ"です。

写真はペテルブルグ・ロック・
フェスティバル97でのチャイフの
ステージですがバック・ボーカルに
参加しているのはロシアの大物
ロック・グループ、"DDT"のボーカル、
ユーリー・シェフチュク(青のシャツ)、
昨日ご紹介した"アウクツィオン"の
オレグ・ガルクーシャ(後でジャンプ)、
と豪華です。

やはりオレグ・ガルクーシャは
ここでも目立っています。

是非ご覧下さい。

http://www.tva.ru/chaif/2.htm

http://www.tva.ru/chaif/oi-io.mpg

http://www.tva.ru/chaif/nespeshi.mpg

では又。

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2006年4月 3日 (月)

アウクツィオン 映像

Auktsyon









写真はサンクト・ペテルブルグ出身の
ロシアが世界に誇れるロック・グループ、
アウクツィオンのメンバーであり詩人、
俳優でもあるオレグ・ガルクーシャの
写真です。

音楽的にはギター、ボーカル、作詞作曲、
リーダーのレオニード・フョードロフが
芸術的才能を発揮していますが、
ライブ・ステージ上では"ショウマン"の
異名を持つオレグ・ガルクーシャの
演劇的パフォーマンスがとても魅力です。

下記サイトでは1分程度ですが
アウクツィオンのライブを垣間見る
ことが出来ますので是非ご覧下さい。

http://www.tva.ru/auktyon/2.htm

http://www.tva.ru/auktyon/victory.mpg

http://www.tva.ru/auktyon/road.mpg

又、彼らのホームページでは
全曲の試聴(mp3 store内)と
10曲のダウンロード(sound)が
出来ますのでこちらもお試しください。

http://www.auktyon.com/

http://www.auktyon.com/process.php?pname=ShowAlbumProcess-Start&CategoryID=2&currency=price.USD

http://www.auktyon.com/sounds.html

では又。

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2006年4月 1日 (土)

Dave Edmunds / Anthology 1968-1990

Daveedmunds







昨日のニック・ロウに続き
元ロックパイルのメンバー、
デイブ・エドモンズのベスト盤です。

http://www.excite.co.jp/music/artist/81285632/

彼の代表曲、"Girls Talk"やLove Sculpture時代の
"Sabre Dance"などは勿論ですがアルバム、
"Riff Raff"からの1曲、"Something About You"も
とても好きです。

http://www.cdconnection.com/cd_and_dvd/search/HvU1lBWFzuKb.drsh?part=184080

是非、ご試聴下さい。

http://www.bbc.co.uk/wales/music/sites/daveedmunds/

では又。

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