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2005年12月28日 (水)

迎春

parkway










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2005年12月26日 (月)

日本平、富嶽台

morningfuji













昨日の早朝、清水日本平パークウェイの中腹にある
富嶽台より撮った写真です。

日の出前の富士山を誰一人としていない展望台より眺めるのは
とても気持ち良いものですが、とても寒いです。

では又。

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2005年12月24日 (土)

富士山貫通

fujitower









昨日の朝、巴川河口の鉄道岸壁から撮った写真です。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~c-tetsu/tomoegawa-miho.html

煙突が丁度、富士山の山頂に伸びている格好が妙に面白く
感じられました。

以上です。

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2005年12月22日 (木)

Gomessさんからのビデオ・レター

video02






昨日、歌人会のペペさんより、
歌人会十回記念バンドスタンドの前売りチケットが届きました。
さらにGomessのオサムさん、ヒサエさん、そしてペペさん
(カメラマンで声だけのご出演)によるビデオ・レターも同封されていました。

屋根裏のオベリウのゴメス紹介ページを偶然見つけたペペさんから
初めてメールを頂いたのが2004年2月16日でした。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess.htm

元ゴメス・ボーカルのヒサエさんの連絡先を知らないかというお問い合わせでしたが、
ライブ・ハウスの関係者なら知っているのではないかという
いい加減なお答えしかできませんでした。

以後、劇的展開が待っていました。

ヒサエさんご本人からペペさんにお電話があり、とんとん拍子に
ヒサエさんのユニット、Black Teaの歌人会出演が決まります。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/blacktea.htm

2回目の出演の時にはゴメスのオサムさんやメンバーの方が
お客さんとして観にいらして旧交を温められたようです。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess02.htm

そしてゴメス復活が現実のものとなったのです。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess03.htm

何のお役にも立っていないにもかかわらず、
ゴメス復活のきっかけがオベリウのゴメス紹介ページだったみたいなことまで、
オサムさん、ヒサエさん、ペペさんがテレビ画面を通しておっしゃって下さり、
こちらこそ感謝の気持ちでいっぱいになりました。

又、今年の9月には屋根裏のマニッシュ・トーン紹介ページを見て下さった
ボーカルの山田貴裕さんからメールを頂き、現在はお医者さんとして
日々頑張られていること、音楽に対する情熱は失っていないこと
などをお教え頂きました。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/mannishtone.htm

音楽に対する熱い想いがもたらした縁、絆というものに
改めて感動させられたビデオ・レターです。

video01






歌人会十回記念バンドスタンドで、ペペさん、ゴメスの皆さん、他出演バンドの
熱い想いを是非一人でも多くの方に共に感じて頂きたいと思います。

それでは2月11日に。

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2005年12月21日 (水)

歌人会バンドスタンド

utabito






























2006年02月11日、町田で歌人会十回記念バンドスタンドが行われます。

ゴメス復活ライブを含め主催者ペペさんが絶大な愛情と情熱を
を持ってお勧めする5バンドが登場します。

http://utabitokai.hp.infoseek.co.jp/utabito_10.html

土曜日祭日の連休ですので、勿論私も嫁と共に駆けつける
ために前売りチケットを2枚購入しました。

ticket4


http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/gomess.htm

ゴメス・ホームページのサンプルMP3でご興味を持たれた方、
その他、来年には一気にブレイクしそうなバンドなど見所満載の
バンドスタンドです。

http://www.gomess.net/disco.htm

町田のお近くの方は勿論、静岡、清水、はては山口や九州から
やって来ても絶対に損はしないライブです。

みなさん、是非会場でお会いしましょう!
それでは!

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2005年12月19日 (月)

静岡県清水区南矢部

yabe01















先週の土曜日、お米の配達の帰りに撮った写真です。

配達の度に見上げてしまう風景なのですが、
登ってみたことは一度もありません。

春には桜が咲き、とても幽玄な雰囲気を醸し出します。

地図で調べてみたところ、
丘ではなく七面山と言うそうです。

山頂に少し見える建物は七面堂とあります。
近くにある能満寺の施設の一部かもしれません。

http://jirocho.com/jyounenngawa.html

いつか登って、上からの景色を眺めてみたいと思いつつ、
お米を担いで通りすぎるばかりです。

では又。

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2005年12月16日 (金)

カポートニャ

wintermoscow25













写真はモスクワ郊外からカポートニャと呼ばれる工業地帯を望んだものです。

ロシアの人気ベテラン・ロック歌手、
ガーリク・スカチョフのとても好きな曲があります。

歌詞の大体の意味です。(下手な意訳です。)

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トーマについての唄/ ガーリク・スカチョフ / 1999年

二十歳になったら、僕は家を飛び出そう -
彼はそう考え、そう夢見ていたのは僅か一年程前のこと.
しかし時はすぐ過ぎ去り、彼はトーマと出会いました.
彼は二十歳を過ぎても全く家を出て行きませんでした.

彼女はスーパーの七番レジで働いていました、
品物伝票を彼女に手渡すと突然、彼は彼女に尋ねました:
”失礼ですけど、あなたのお名前は?”
彼女は”トーマ”と答えました.
彼はトーマ無しには生きていけないことを理解しました.

カスピ海にでも行こうと彼はトーマを誘いました.
立派な水兵になるんだと彼女に力強く語りました.
彼女は彼を見ていました、何の表情を変えることもなく.
彼女の灰色の瞳には暗い炎が閃いていました.

ある夜、彼が彼女の家を訪ねたところ.
今日は彼女一人ではないことを知らされます.
台所ではトーマを撫でながらワインを飲んでいる
どことなく暗い男が座っていました.

何も言わずに、ふり返ると彼は出て行こうとしましたが
彼女が追いつき耳元で呟きました:
"これはアルメニアから来た私の兄よ”
しかし彼にはわかっていました、
彼女の裏切りを.

ドアをバタンと閉めると、彼は去って行きました、永遠に.
彼はトーマに何も聞けませんでした.
遠きカポートニャの駅に彼は消えて行きました.
一方でモスクワの何処にトーマが暮らしているのか
もはや知る人もいなくなってしまいました.
彼は永遠にカポートニャの駅へと消えてしまいました.
トーマも今どこで暮らしているのか、もはや誰も知りません.

http://oberiu.client.jp/rus/0506r/gariksukachev.rm

-------------------------------------------------

だいたいこんな感じの曲なのですが
カポートニャの駅というのがよくわかりません。
早速、モスクワの友人に尋ねたところ、
カポートニャはモスクワで最も汚く、
低賃金労働者が多い危険な地域ということでした。

巨大な煙突からの煙で空気も悪く、下水設備もしっかりしていない為に
2000年には大規模な火災もあったようです。

カポートニャの駅へと消えて行く、という意味が少しわかった気がしました。

それでは。

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2005年12月15日 (木)

ニェ・ジダーリ

nezhdalishe




エストニア出身の人気前衛ロック・グループです。

1998年には大阪の友人達が運営していたレーベル、プロスペクト・ミーラさんが
彼らを日本に招聘、東京渋谷でのライブはCDとしても発売もされました。

彼らのホームページではすべての音源、映像が自由にダウンロードできます。

http://nz.tpt.edu.ee/

http://nz.tpt.edu.ee/music/

どうぞ、一度聴いてみて下さい。
彼らの凄さがわかると思います。

それでは。

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2005年12月14日 (水)

STRUM LIVE PHOTO

st11












http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/strum07.htm

しかしライブの写真撮影というのは難しいです。
手持ちのデジカメ、OLYMPUS CAMEDIA C-300 ZOOMという
機種ではシャッター・スピードの設定が出来なく、記念撮影モード
というオート設定で撮影したために殆どの写真がブレてしまいました。

手持ちのカメラはあとソ連製のアナログ・カメラ、ゾルキ4、フェド2が
あるのですが、こちらは現像してみるまでフィルムにちゃんと写っているか
わからないという代物なので、とても使えたものではありません。

どこかのメーカーでアナログ・カメラのフィルム装填部分に取り付ければ
どんな手持ちのアナログ・カメラもデジタルカメラになるアダプターを安く
発売してくれないかと思ってしまいました。

では又。

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2005年12月13日 (火)

STRUM ライブ

strum1212



昨日は清水JAMJAMJAMへ
STRUMのライブを観てきました。




出演4バンド中のトリを務めたSTRUMの演奏は素晴らしく、
最後にはおまけの1曲もあり、とても充実した内容でした。

ライブの写真は近日中に又、オベリウのSTRUMページでご紹介致します。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/strum.htm

夜7時開演、演奏終了後のとても寒かった外に出たところ
10時半近くになっていました。

清水JAMJAMJAMさんのバンドに対する暖かさも感じられた一夜でした。

http://homepage3.nifty.com/shimizu-jamjamjam/

それでは。

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2005年12月10日 (土)

Tom Tom Club "Genius of Love"

tomdvd






1981年に発表された傑作ビデオ・クリップです。

http://www.talking-heads.net/dvd_timetobounce.html

アニメーションを作画したJames Rizziは現在、
NYポップアート界の第一人者となっています。

http://www.jamesrizzi.com/

http://www.jamesrizzi.co.jp/

Tom Tom Clubのホームページでは、このクリップの収録された
DVDが限定で出ていますのでお好きな方はお早めにどうぞ。

http://www.tomtomclub.net/

それでは又。

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2005年12月 9日 (金)

STRUMがFM清水で紹介されます!

strumradio









昨日、FM清水のパーソナリティ、塚本香さんよりメールを頂きました。

http://www.fm-shimizu.com/index.htm

毎週月曜のお昼12時からのマリンパル・ホットラインで
インディーズのアーティストを紹介しているコーナーがあり、
年明けの1月から約1ヶ月間、STRUMが取り上げられるとのことでした。

http://www2.tokai.or.jp/oberiu/music/japan/strum.htm

詳しいことはまだ決まっていないようですが、
メンバーのインタビューなども聞けるかもしれません。
清水の皆さん是非、FM清水で聴いてみて下さい!

来週の月曜日、12月12日は清水JAMJAMJAMでのライブもありますので、
MP3の試聴でご興味を持たれた方はこちらへも是非!

清水JAMJAMJAM :
http://homepage3.nifty.com/shimizu-jamjamjam/index.htm

STRUM試聴 :
http://7-oceans.hacca.jp/strum/pc/sounds.html

それでは12日、ライブ会場で!
(仕事後、間に合うかな?)

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2005年12月 8日 (木)

ロシアの声

wintermoscow16







最近では殆どラジオをちゃんと聴くことは無くなりましたが、
かつてはよく短波ラジオのチャンネルを夜中に回していました。

ハングルやその他、訳のわからない言葉の放送が飛び込んできても、
そのまま暫く聴き続けて遠き異国に想像を駆け巡らすのが好きでした。

そんな中、高校時分によく聴いていたのがモスクワ放送日本語局でした。
当時はソ連のプロパガンダ局のためか中波ラジオにも強烈な電波で割り込んでいて
とても簡単に聴くことができました。

現在では「ロシアの声」日本語放送としてインターネットでもダウンロードして聴けます。

http://www.wrn.org/listeners/stations/station.php?StationID=25
*日本語の横にあるスピーカー・マークを押すとダウンロードのページが表示されます。

簡単にいつでも聴ける環境になると、意外に聴かなくなるのが不思議です。
音楽もCDよりレコードやカセット・テープ時代のほうが必死に聴いていました。
若かったから、とも言えますが短波ラジオのチャンネルを慎重にゆっくりと回したり、
レコード盤面のホコリを掃除したり、振動がおきないようにそっとレコードから
カセット・テープにダビングしたりする、そんな行為自体が楽しかったのかもしれません。

それでは又。

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2005年12月 7日 (水)

三保の松原文学散歩

gotyu01

清水第五中学校の正門を前にして
学校左脇の細い道を突き進むと
三保の外海に抜けます。



五中は三保海岸のすぐ裏にあります。
中学時代には昼休みに海に出て遊んだり、
堤防の上で昼寝をしたりと、学校の裏庭みたいなものでした。

http://www.shimizu5-j.shizuoka.ednet.jp/

当時は大量のみかんの皮を、この堤防の道沿いに
ずらっと並べて干してあり、独特の香りを放っていました。
薬の材料になると皆信じていましたが、
真偽の程を確かめたことはありませんでした。

gotyu02








冬のマラソン大会の練習や部活の練習などで
ここを何回走って往復したかわかりません。

コンクリートの堤防沿いには松並木の裏道が清水灯台までずっと続いています。
こちらは練習をサボッて歩いていたことが多かったです。
東海一高裏まで行くと、当時からとても強かったサッカー部の練習風景が
並木道からもよく見渡せました。
とても気持ちが良い裏道なので、いつまでも残っていてほしいものです。

gotyu03

















目新しい道標が建てられていました。

gotyu04












三保の松原文学散歩

北原白秋

押し移り朱(あか)く騒立(さやだ)つ風雲の
波立ち雲は不二を目ざせり

清見潟夕照(ゆうでり)ひろし満汐の
汐騒のかぎり舟の榜ぎつつ

http://www.geocities.jp/hirozumiks/gakuhoukai.html (ページ下部)

gotyu05








では又。

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2005年12月 5日 (月)

御穂神社の土俵

mihoj01









土曜日に電脳六義園通信所さんより、
近所で土俵がある神社を知らないかお問い合わせを頂きました。

http://www.den6.net/new_den6_01/2005_Q4/back_number/051204.html

三保の御穂神社にあったはずだと、早速確かめに行ってみました。

http://www.genbu.net/data/suruga/miho_title.htm

小学生の頃には毎日、学校が終ると友達と一目散に御穂神社に向かい、
ランドセルをほおり投げ、暗くなるまで缶蹴りなどをしていたものです。

よじ登って遊んでいたら思い切りかぶれてしまった古木もまだ残っていました。

mihoj03









しかし、この土俵は昭和40年代には無かったように思います。
缶蹴りは土俵中央あたりに缶を立てていましたが土俵上ではなかったと思います。
土俵の上を駆けずり回って遊んだ記憶もあるので、
多分昭和50年頃に土俵が作られたのではないでしょうか?
当時はシートも屋根も奥に見える青い建屋もありませんでした。
お祭りの時に相撲大会が開かれていたようにも記憶しています。

mihoj02









時折、怪しい物売りのおじさんがふらりとやって来て、字が消えるピンクのインクや
手のひらで立つ不思議?な人形、試験管にゴム栓をしたようなオモチャなどの実演を
水あめを舐めながら友達みんなと夢中になって凝視、
まんまと買ってしまったのもこの場所です。

それでは又。

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2005年12月 3日 (土)

水上バス

tukama









昨日は天気が曇りだったので、
お米の配達途中に又、寄り道をして三保塚間の水上バス停の写真を撮ってきました。
(撮影時間僅か30秒、速攻で配達先に向かいました。サボッてません。)

http://www.dream-ferry.co.jp/water-bus.html

ちょうど水上バスがやって来たところのようです。
自転車を横に待たれている伯母様が乗客でしょうか?
中学、高校生位の時分には時々利用していましたが、
車に乗るようになってからは1度もありません。

内海に面したこの辺りでは海の匂いが違います。
三保海水浴場のある外海では爽やか海の匂いがしますが、
こちらはもっと鈍よりとこもったような匂い、
工場なども多いので機械油が混じったような港特有の匂いがします。
慣れない方にはもしかすると、うっ、とくるような匂いかもしれませんが、
昔から親しんでいる者にとっては、かけがいのない地元の匂いの一つです。

三保の松原などの外海には青空が、三保塚間の内海には曇り空が似合う、
などと勝手に思ってしまいました。

それでは。

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2005年12月 2日 (金)

ロシア人への質問 その2

lenin


「演壇上のレーニン」 
アレクサンドル・ゲラーシモフ 
1930年、油絵





作品解説:http://www2.tokai.or.jp/oberiu/art/lenin.htm

彼女への質問の続きです。

”そうすると、普通のロシア人は当時もレーニンを信じてなかったの?”

”そうよ。みんな信じていなかったわ。”

”じゃあ、今、レーニンの顔が描かれた赤旗やバッチ、Tシャツ、時計、
ソ連国歌のCDなどが外人のおみやげとして人気で、
モスクワでもよく見かけると思うけど、それについてはどう思う?”

”レーニンもソ連国歌も赤旗も、何も感じないわ。ただの過去の遺物よ。
ほとんどのロシア人がそうだと思う。
一部例外の人はいるだろうけど、そんなに大勢ではないと思うわ。”

”ペレストロイカやソ連崩壊後の混乱期はみんなどうだったの?”

”兄は国の機関で働いていたけど、1991年に辞めたの。
そして個人会社で働き始めたわ。私は色んな場所で、色んな仕事をしたわ。
でも、とても良い時期だった。
したい事がなんでもで出来る、自由なんだということを本当に実感できたの。”

1965年生まれの兄、2児の母、大学生、仕事もしている妹。
2人ともモスクワの空の下、今日も元気に頑張っていることでしょう。

street photos :
http://www.streetphoto.ru/exec/?item=247&lng=en

それでは又。

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2005年12月 1日 (木)

三保線

1130fuji01



昨日は富士山がとてもきれいだったので、
寄り道をして三保海水浴場横の堤防で写真を撮って来ました。

帰り道に三保文化ランド脇の抜け道を車で通っていたところ、
道端に隠れた黒い物体が目に入りました。
昔から何度もこの道は通っているのですが、気に留めたことはありませんでした。

1130fuji02









貨物コンテナでしょうか?

扉が少し開いていて、中には真新しいアルミサッシのドアが付いているようです。
農家の敷地横にあるので物置として使われているものだと思われます。

1130fuji03









遠い昔に三保線を走っていたディーゼル列車の車両を思い出してしまいました。

では又。

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